ページ

ラベル 悪魔のシナリオ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 悪魔のシナリオ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

尾身茂氏「旅行自体は感染起こさない」


尾身茂「旅行自体は感染起こさない」



こいつ何を言っているのか分かっているのかな。

分からないこちらが悪いのかな。

どこかでいつもの言い訳でも始めているかな。

なにせ専門家だから、言葉の定義をしっかりしないと訳が分からなくなる。

/

旅行」の定義は?・・・

  1. よその土地へ行くこと。たび。

感染」の定義は?・・・

  1. 生物の体内もしくは表面に、より体積の小さい微生物等の病原体が寄生し、増殖するようになる事。 
  2. また、侵入等のその過程。 それによっておこる疾患を感染症という。

/

感染となると少し面倒。①寄生・増殖。②侵入盗プロセス。

問題になるのは後者②のプロセスの方だろう。旅行は感染プロセスに関連があるかどうか。

旅行は多くの場合、交通機関・交通インフラを利用し、 宿泊施設、飲食店、イベント等の施設、土産物店など、非常に多くのサービスを利用する。そのことはとりもなおさず、多くの人との接触機会を持つことになる。

/

さて、尾見茂の「旅行自体は感染起こさない」の意味は何だろうと改めて問わざるを得ない。

感染リスクの話なら旅行はリスク増になるのは当たり前。

3密自体が感染を起こす訳ではない。あくまでの感染リスクが上がるだけに過ぎない。

尾見茂は、感染リスクに対して、片方で問題ないと言っておいて、もう片方では問題と言っている。

西村コロナ担当への忖度のご都合で言う事を変えている。

尾見茂の出鱈目ぶりが明白だ。

/

感染を①寄生増殖の狭義の意味で使ったり(今回の旅行自体は感染起こさない)、感染プロセスのいい身で使ったり(例の 3密を避けようが相当)、要するに話をすり替えて、説明にならない説明をしている。

今どき考えられないGoToキャンペーンに青信号を出しての厚顔無恥。本当に無知ならまだしも専門家で問題を理解していてのゴーサインを出すのは、これはもう犯罪者のレベル。

韓国だったら逮捕終身刑だろう。何人の人がミスリードで命を失ったか。

/

尾見茂の功罪

  • 春節で中国から人が入るのを止めようとしなかった。
  • SARS/MERS/新型インフルから何も学ばなかった。他国は検査体制の強化など に取り組んでいたが日本は何もできていなかった。
  • 加藤厚労相の馬鹿縛り(武漢と4日間発熱)にたいして何の見解も出していない。むしろ賛同していた。
  • GoToキャンペーンに警告も出さず、むしろ賛同・擁護する発言。
  1. 尾見茂もまた「悪魔のシナリオ」に沿って動いている悪魔の手下かも。


(追記)

迷惑ユーチューバー(原田将大に限らない)だって旅行自体は大丈夫なのか? 。

東海道新幹線の車内販売員が感染」のニュースも流れている。旅行自体がリスクじゃないか。尾見茂の嘘がすぐにばれる。

/

緊急事態宣言先送り・GoToキャンペーン前倒しを支える尾見茂の悪徳?


尾見茂は問題にと言うために、4つの項目を説明したらしい。なぜこの4点なのか?。理由は簡単だ。都合の良さそうなものを集めたらこの4点だったと言うに過ぎない。尾見茂の詭弁と思ってもいいではないか。
  1. 重症患者が少ないこと、
  2. 医療体制の改善、
  3. 接待を伴う飲食店を中心とした広範な検査の実施、
  4. 感染の広がりを示すグラフのエピカーブ(エピデミックカーブ=流行曲線)が「急峻」だった4月初旬と比べて穏やかになっていること
-
  • 重症患者は少ないか。当然だ。感染者が増えて、その中から一定数が重症化する。第1波でも重傷者が出たのは感染のピークの後だ。感染拡大期に重症者が少ないのは当然。排除の理由(安心できる理由)にはならない。尾見茂の詭弁だ。専門家だから分かって言っているので犯罪的だ。第1波の時は重症患者が多数出て漸く宣言を出すと言った手遅れ状態だったのを忘れたのか。この尾身は無反省で経験から何も学ばない奴だ。
  • 医療体制の改善。経験を積んだから改善と言うのは安直すぎる。傷んでいる・疲弊している医療機関への言及がない。改善は尾見茂の願望に過ぎない。データを示すべきだ。現実に、東京都のコロナ用病床はひっ迫している。尾見茂のいい加減な見通しがまたも露呈した。⇒2020/07/22杏林大の山口氏は医療現場はひっ迫・疲弊していることを訴えた。尾見茂の楽観的な物言いにクレームしたも同然。尾見茂はだんまりを決め込んだままだ。
  • 検査が広範だから感染者が多いと言うなら、検査対象を層別した分析も必要だし、陽性率などのデータも併せて分析すべきだが何もやっていない。不都合なことは伏せて、子供レベルの言い訳で済まそうとしている。
  • カーブ勾配の緩急を理由に使っているが、その後7月20日前後には、はるかに急峻になっている。それでも尾見茂は何もメッセージを出していない(分科会の低威厳にもない)。都合がいいから、この時点のカーブ勾配を指摘しただけで、それが狂うとだんまりを決め込む。ずるい・狡猾・不誠実な老人にしか見えない。恥知らずだろう。
-

まあ。流行の兆しが出てきた1月2月にテレビに出てコメントしていたが、大騒ぎするような大したことではないと上から目線。最初から胡散臭い奴に見えたが、それは問題人間の疑いは確信になっているね。尾見茂は日本の感染症対策に貢献しているなどとんでもない。足を引っ張るだけの悪徳の主ではないか。

この尾身茂もまた、「悪魔のシナリオ」を演出する一人だろうか。悪魔に魂を売ったに違いない。国民の命を大事にする発想がない。

そもそもGoToキャンペーンはコロナも何もない時に経済関係者がイージーな発想でまとめたもので、ウィズコロナ時代に全く相応しくない。少なくとも何も検証できていない。だから政府はコロナ終息後に取り組むキャンペーンとしていた。それを破ってしかも前倒ししたのだから安倍晋三・西村コロナの罪は重い。



https://blogos.com/article/471570/

記事

    BLOGOS しらべる部
    2020年07月15日 16:04

「緊急事態宣言のときと明らかに違う」尾身茂分科会会長が語るこれからの戦略的な感染拡大対策

 

共同通信社

7月15日、衆議院予算委員会の閉会中審査が行われ、参考人として出席した政府の有識者会議「新型コロナウイルス感染症対策分科会」の会長・尾身茂氏が、感染者数が増加する現在の状況について「緊急事態宣言の前とは明らかに違う」と説明する場面が見られた。

東京都では7月2日に107人の陽性者が新たに確認され、5月2日以来初めて100人を上回ると、8日を除き15日まで連日100人超の新規感染者を確認している。10日には1日としては過去最多となる243人を記録し、緊急事態宣言の必要性までささやかれる事態となっている。
緊急事態宣言前と“明らかに”違う4つの点

質問に立った公明党の濱村進議員は、最近の陽性者数の増加について、緊急事態宣言を発出した時期の数字と単純に比較することが適切なのか、尾身氏に答弁を求めた。

尾身氏は「単純には比較できない」と結論を述べた上で、背景に、重症患者が少ないこと、医療体制の改善、接待を伴う飲食店を中心とした広範な検査の実施、そして感染の広がりを示すグラフのエピカーブ(エピデミックカーブ=流行曲線)が「急峻」だった4月初旬と比べて穏やかになっていることの4つの要素があると説明した。

都内の重症患者数は、4月末から5月にかけては100人前後に上ったが、7月に入ってからは5~10人で推移している。

またPCR検査の実施人数についても、4月は平均して300人程度だったのに対して、7月に入ってからは安定して2000人を超える規模となった。

こうした点を説明し、「緊急事態宣言の前とは明らかに違う」と述べて答弁を終えた。
行政のPCR検査 3つのグループに分けた体制に


 共同通信社

また自由民主党の葉梨康弘議員からPCR検査の拡充について問われた尾身氏は、分科会の初会合の会見で語った、効果的に検査拡充を進めるために国民を3つのカテゴリーに分ける体制について改めて説明した。

これは有症状者を1、無症状者を2とし、さらに無症状者を感染リスク・事前確率が高い2a、リスク・確率の低い2bに分けて検査対策を構築する体制で、1・2aと2bを分ける取り扱いまではほぼコンセンサスがとれているという。

一方で2bの取り扱いをどうするか、また国民にその体制について納得できる説明をできるよう政府に分科会としての提言をする準備中であると語った。

これに対し葉梨議員は、無症状患者や、頻繁に検査を希望する国民への検査実施を行政でまかなうのは厳しいと指摘し、「経済の活性化にもなる」として民間検査の活用の必要性を訴えた。
「メリハリのついた戦略的な対策」が重要


 共同通信社


7日の会見で尾身氏は、孤発例が多い、東京から地方へ戻って発覚した感染者がどこで感染したか分からないなど、まだ懸念材料があることに触れ警戒感を示していた。

一方で感染拡大防止と経済活動の両立が求められる現在は、緊急事態宣言の前と比べ「メリハリのついた戦略的な対策」が重要だと述べた。

具体的には、感染リスクの高いいわゆる「夜の街」などで集中的に検査を拡大するとともに、働いている従業員や事業者に対して「上から目線ではなく」 、共感を得て、社会全体で守る姿勢を示す必要があると説明した。

尾身氏が「おしなべてではなく、戦略的に」と表現した、これからの感染拡大対策。なぜそのような施策がとられるのか政府や分科会は説明が求められるとともに、国民の側でも背景を理解することが重要になりそうだ。


神風”コロナ”が老人を連れ去った




新型コロナウイルス"悪魔のシナリオ"



中国武漢の新しい伝染病の話が飛び込んできたが、その中で特徴的なことは老人御致死率が高いと言うもの。若者は無事だが、老人は急速に重篤化して死亡する。

まるで、老人と若者の 命のフィルターだ。

上手い話と思った人間は少なからずいた。

起死回生の神風だと思った人はある仕事をしているところでは大半だ。

もし、老人以外の人が重篤になっても、医療崩壊に誘導すれば、ベッドを老人に占拠させることはできないとほくそ笑む連中もいた。

実際にイタリアでは、老人にモルヒネを打ってベッドから剥がしとり、棺に送り込んだ。

人工呼吸器を老人に装着している余裕はない。若い重篤者のものだ。

感染症対策のプロとに命じたことは、老人の死亡率を上げて、若者は無事に乗り切らせるための、手順だ。

*

中国もまた高齢化社会。一人っ子政策のために人口構成は歪(いびつ)になっている。

中国で、手始めに実験をしたと言うことは無いか。

中国の成功を見て、各国の悪魔たちが騒ぎ始めた。

これならいける。いけそうだ。

*

WHOにも手を伸ばした。先走ったことはするなと。人類全体を救うためのプロジェクトだ。誰が持ても明らかになるまで、パンデミックだなどと騒がないように。

*

マスクは流通させない。生産国の中国からは1枚も出さない。

流通在庫は転売ヤーうを使って回収すること。

武漢の感染者を世界中に送り込む。

*

事前の策は何もさせない。

*

流行が確実になったら、メディアを使って一気に騒いで、パニックになった市民が病院に殺到させえる。医療は秩序を失いパニックになる。医療崩壊を強制的に発生させる。

十分蔓延するまで、都市閉鎖はさせない。

非常事態宣言を出すと、権限は自治体に移ってしまうから、ず~っと出さないで済ませる。やる気があるところを見せるために、誤魔化しの法改正はやっておく。

マスクも2枚程度配っておくか。ポーズだけど。

*

専門家会議でも結論は出さない。当たり障りのないことを 並べておけばよい。

*

日本中がコロナに沈むまで時間を稼げ。

高齢者を抹殺するのだ。生産活動に貢献できないで、コストばかり要求する老人はお荷物そのもの。春が来たら、重いコートを脱ぎ捨てるのが常識。今がその時だ。

*

子供や若者をフリーにして、クラスターに参加させ、ウイルスを抱えて家の老人たちと濃厚接触させて、感染確実にするのだ。

もうどこにも逃がさない。

家族間感染、
院内感染
市中のクラスター感染から
ノーコントロール感染

何処に逃げても感染させてやる。

持病のある老人は医療費が掛かってしようがない。

外してはいけないターゲットだ。

不健康な喫煙壁の老人もターゲット。

*

兎に角。人口構成を変えよう。

悪魔たちが裏で協調しながら老人狩りを進めている。



世界中で神風が吹き荒れている。



世界一の高齢化社会である日本の感染の様子を世界中が注目している。

悪魔のシナリオネットワークは、方法論の有効性を確認できているので、今回失敗しても、次の変異ウイルスに期待している。探して、培養して、テストマーケティングして、世界にばらまく。毎年繰り返せばいいだろう。そのうち、季節病扱いになって誰も疑問に思うことはなくなる。冬から春にかけて老人は死ぬものなんだと。



今の世間を見て、誰かが映画化とか考え始めたら、恐らく上記のようなストーリーを考えるだろう。

人は必ず死ぬ。死ぬ時期も定められている。これが映画のエンディングに違いない。 

Rakuten

Popular Posts:Last 7 days

Popular Posts:Last 30 days

Popular Posts:Last 365 days