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盗聴録音テープが示す小室圭の人間性のお粗末さ



小室圭問題がまたTVニュース番組の話題になっている。週刊文春の記事が発火点。小室圭が3者会談の様子をひっそり録音していたとか。金を返さなくていいという文言を引き出すのに必死だったのだろう。録音は無効だね。

根本が変わっていない。どんな理由であれ、他人のお金で勉学に就いた事実は変わっていない。其のお金を戻していないことも変わっていない。

小室圭が小賢しく振舞っても事実は変わっていないのだ。

週刊文春の録音テープ存在報道が示すことは、小室圭の卑怯な振る舞いだ。人間性を疑う事実がまた出て来た。

こんな大馬鹿を皇室の末席に並べるようなことは誰も認めないだろう。



小室圭は法律上は苅田側が有利なことを知っていて、曖昧な約束で金をせしめて来たのだろう。最初から犯罪的だったと言えそうだ。彼の法律は犯罪の正当化のための法律かも知れない。



小室圭の母親、佳代の問題でなく、小室圭自身の問題だったことも明確になった。

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